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助動詞willを含んだ文で未来を表す「〜だろう、〜でしょう」...

■どこまで理解しているか


助動詞willを含んだ文で未来を表す「〜だろう、〜でしょう」にならない訳を時々見ます。何故なのか教えて欲しいです。具体例(写真)

■どこが具体的にわからないか




1か月前

回答(1件)

ベストアンサーに選ばれました
oyokojapan
生徒
さん の回答 1か月前
>willが表わすのは、未来ではなく意志です。ですが、実際にwillが使われている文を見ると、未来のことに触れるようなものが多いと思います。これは、まだ起こっていないことだからこそ、自分の意志で考える必要があるからでしょう。

>willの中心は「自分の意志」です。そこから発展して、未来のことに使われる確率が高くなっています。とはいえその本質は、話している人の心の中を描くものです。
>日本語ではwillのような単語はなく、英語力がかなり高い人でも、willを上手く使うのはむずかしいと言われています。日本語ではその代わりに、ことばのイントネーションを使います。「○○します!」「○○させていただきます!」のような言い方をするとき、英語ではwillが出てきます。
>willを使うのはいつ?
>①未来のことを言う時
>②「やります!」「しません!」のように、自分の意志を強く言う時
>③「させていただきます」のように、控えめでも自分の意志を伝える時
https://www.rarejob.com/englishlab/column/20190824/

willは未来だ!と限定して覚えていると、なんで「~だろう」「でしょう」ではないのだろう?と考えて混乱してしまいますが、willの中心は「自分の意志」。
「自分の意志」から発展して、未来のことに使われることが多いんだ、ということを心にとめておくと、未来以外のパターンが出てきても落ち着いて対応できる…と思うのですが、いかがでしょう?
  • ありがとうございますm(*_ _)m助かりました⭐️

    1か月前
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