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(1)途中まではわかります。解説下線部のところがわかりません

■どこまで理解しているか


(1)途中まではわかります。

■どこが具体的にわからないか


解説下線部のところがわかりません

1週間前

回答(1件)

ベストアンサーに選ばれました
AZUKIS4845
生徒
さん の回答 1週間前
解答2行目「0<t<2π」となっていますね。
dy/dxの分母が1-costで、t=0のときにはこれは0になり定義できなくなるので
t=0を除外しているのです(t=2πも同様)

また、x=t-sintについてもt=0のときx=0です。
x=0では傾きは求められませんから、こちらの面でもt=0,2πは除外となります。

(もっとも、dy/dx自体が接線の傾きを求めているわけだから、
今の2つのことは同じことを言っているにすぎません)
  • ありがとうございます。
    確かに解答には0<t<2πとありますが、問題では=が入っています

    1週間前
  • 問題の式は「曲線上の点」を表しているのですから

    当然t=0のときもt=2πのときも定義されています。


    しかし、接線を考えるときは

    t=0やt=2πでは定義できないのです。

    だから別に考える必要があります。

    が、t=0やt=2πでは接線の傾きが1や-1にならないことは

    明らかなので、(1)では考えていないだけです。

    1週間前
  • ありがとうございます!わかりやすかったです!

    1週間前
  • ありがとうございました!

    1週間前
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