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情報定理だと思ったので、 この式になりました。この問題は、先...

■考えている内容や答え


情報定理だと思ったので、
この式になりました。

■特に不安な点や、確認したいこと


この問題は、先生が作成し、答えが間違っているかもしれないと言っていたので、答えが間違っているのかなと思っています。

2週間前

回答(1件)

ベストアンサーに選ばれました
AZUKIS4845
生徒
さん の回答 2週間前
Aが当たりBが当たる確率は
3/15 × 2/14

Aが外れ、Bが当たる確率は
12/15 × 3/14

この2つの事象は互いに背反だから
求める確率は
(3/15 × 2/14) + (12/15 × 3/14)
=(3×2+12×3)/(15×14)
=42/(15×14)
=3/15
=1/5


こういうくじは、誰が何番目にひいても当たる確率は同じです。
だから、1/5が出ないと間違い。
  • ありがとうございます、理解できました!

    2週間前
  • 情報定理

    というのは「乗法定理」でとおもいますが、


    確率の問題を考えるときは

    変な定理のことは考えなくていいと思います。


    同時に(あるいは一連の動作で)行うのならかけざん

    そうでないなら足し算、という考えでいい。


    Aが当たり、Bが当たり

    というのは「一連の動作」だからかけざん


    つぎに

    「Aが当たりBが当たり」と「AがはずれBがあたり」

    という2つは別々の結果であって同時(一連の動作)ではない。

    だから足し算


    こういうことです。もちろん、これは

    確率の本質(性質)というのをきちんと理解しているから分かることです。


    逆に、確率というものをきちんと理解すれば

    「乗法定理」などと名前の付いたものを改めて覚えなくても

    確率は求められるのです。

    2週間前
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