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2番化学の溶解度の問題です。 塩化カリウムは20度で100g...

■考えている内容や答え


2番化学の溶解度の問題です。
塩化カリウムは20度で100gあたり34gとけて、60度で46gとけるとかいてあります。
私はまず、問題に沿って、20度においての200gあたりの溶ける量を調べると、
200:x=134:34 でx=約50.(溶ける量)
この時、200g、60度で何グラム溶けるかを求めたら
146:46=200:y でy=約63
となり、計算があいません。

■特に不安な点や、確認したいこと


考え方を教えていただきたいです。

回答(1件)

ベストアンサーに選ばれました
山崎 陽子先生
先生
先生 の回答 8か月前
こんにちは。

20℃のとき、飽和水溶液200gの中にKClは50.7g程度溶けていますよね。
このとき、水は149.3g、KClは50.7gです。

これを60℃にします。60℃のとき、水100gに対してKClは46g溶けますから
100:46=149.3:x
これを解いて、x=68.7

よって、68.7-50.7=18g

20℃のKCl飽和水溶液のうち「水」の量を変えないまま温度を上げて飽和水溶液にしなければならない、という視点が抜けています。
  • ありがとうございます!助かりました。

    8か月前
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山崎 陽子
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