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2016 M ニ 問三

問3の質問です。傍線Aは一枚目の4行目にあります。

解説には、下らせたまふの「せ」は使役か尊敬の意味を持つが、謙譲で解釈した③④は不適切。とありました。謙譲の解釈というのがよくわからないです。どのように訳すと謙譲の解釈となってしまうのでしょうか?

また①②に絞って次はどのような点から答えを導くのでしょうか?
答えは①です。

お手数おかけしますが回答よろしくお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️💦💦



2016 M ニ 問三 2016 M ニ 問三 2016 M ニ 問三 2016 M ニ 問三

回答(1件)

ベストアンサーに選ばれました
マゴメ先生
先生
先生 の回答 1年前
謙譲での解釈っていうより、「主語を間違えている」ってことですね。

「私は」で始まっている時点で不正解。

それは「せ」の解釈ができていればわかるはずだと。



あとは傍線部だけでなくて、

続きを、しっかりわかるまで読むことをお勧めします。

大学入試(に限らず英語や古文や現代文テスト)の傍線部は、

出題が成り立つ最低限の量しか引いてくれません。



逆に言えば「もっと下まで引いちゃうとヒントが見えてわかってしまう」

ということです。

「うしろめたなう『も』はべれめ」で気づくか、

「女は千人の〜」まで読めば注がついてくれていますから、

そこで「1」だと気付けば大丈夫です。

そもそも「2」だと思い悩む必要はなく、

さっさと一人で行けばいいだろうってことですね。
  • いつも回答ありがとうございます🙇‍♀️🙇‍♀️💦💦

    1年前
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マゴメ
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