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回答の解き方自体の流れは理解できるが、その中の求め方の過程の...

■どこまで理解しているか


回答の解き方自体の流れは理解できるが、その中の求め方の過程の一つがこれでどうしてあっているのかが分からない

■どこが具体的にわからないか


写真の2番について
法線ベクトルはあるベクトルに垂直なベクトルなのでA•B = 0になるベクトルを用意するのは理解できるのですが、足して内積が0になるベクトルなら2つありますよね?
下の問題では法線ベクトルを[Δy -Δx]で使用していますが衝突する物体の速度が[50 10]なら[-Δy Δx]の方が適切だと思うのですが違うのでしょうか?法線ベクトルの値によって答えが変わってくるので今のままでは違う問題が出た時にわかりません。どなたか教えていただけないでしょうか

回答(1件)

ベストアンサーに選ばれました
あらい先生
先生
先生 の回答 10か月前

できれば問題も見せてほしいのですが,

法線ベクトルの求め方をN=(-Δy,Δx)としても,Nが(-1)倍されるかどうかの違いしかないです.つまり単に逆向きのベクトルになるだけです.

ボールが跳ね返るという状況なんですよね.ならば,ボールを打ち出す座標を考えることで,適切な向きがどちらなのかわかるはずです.


法線ベクトルを逆向きで求めると,速度は逆向きのベクトルになりますが,ベクトルの大きさは変わらないのではないですか?

図を書いて反射の法則を考えることで,正しい向きがわかるはずです.

まずは,2つの法線ベクトルで求められるボールの速度を計算して,それを座標に書き込んでみると,理解が深まると思います.

  • そうですね!確かめてみたところ確かに最後は結局同じ答えにたどり着きました!ありがとうございました!

    10か月前
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あらい
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