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以下の問題を解きました。1問目は解いて、→OP = - →a...

■どこまで理解しているか


以下の問題を解きました。

■どこが具体的にわからないか


1問目は解いて、→OP = - →a + 1/2 →bになりました。

解説にあるように、
PQ:QGを s : ( 1 - s )として、
→OQを
(4/3s - 1)→a + (1/2 - s/6)→b + s/3→cとしました。

しかし、最初自力で解いた時、点Qは平面OBC上にあるから、

4/3s - 1 + 1/2 - s/6 + s/3 = 1と置いて1を求めようとしましたが、解説では、4/3s - 1 = 0と置いていました。

同一平面の上だと、足すと1みたいな記憶があったのですが、ぼくの考えはダメだったのでしょうか?

回答(1件)

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オンライン家庭教師

OQ=xOA+yOB+zOC

で表される点Qが平面ABC上にあれば

x+y+z=1

は成り立ちます。


今回はQが平面ABCにはないのでそれは使えません。

Qが平面OBC上にある

⇔OQ=xOB+yOC(x,yは実数)

を使えば、OAの係数=0となり、解答の様になります。

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tamu
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    4か月前
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tamu
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