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問4で、小物体Pに働く垂直抗力の大きさを求...

■考えている内容や答え


問4で、小物体Pに働く垂直抗力の大きさを求める問題です。
小物体Pに遠心力mrω^2がかかると考えたのですが、なぜこの考えでは間違いなのでしょうか?

■特に不安な点や、確認したいこと


理由を詳しく教えて欲しいです。

回答(1件)

ベストアンサーに選ばれました
学生

問題文にははっきり書かれてはいないけど、物体は円盤の上で静止しているとあるから、物体と円盤の間には当然摩擦が存在するのだろう。

それで、物体が静止しているんだから、その摩擦は遠心力と釣り合っているんじゃない?


  • 理解できました!!
    回答して下さりありがとうございました^ ^

    4か月前
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次に、 図3のように, 回転軸を鉛直方向に対して 30°傾けた状態で, 速度ので回転させた。小物体Pは円板上をすべらずに, 円板を一定の角 半径r, 角速度ωの等速円運 動をした。 回転軸 30 P 10 最大傾斜方向 図3 図4 問4 このとき, 円板の上面は水平面に対して30°だけ傾いている。 小物体Pにはたらく垂直抗力の大きさをNとすると,円板に垂直 な方向の力の つり合いより, 3 N=mg cos30- mg 2 ssxO mg sin30 30° mg cos30 30° mg mg の重力の成 213 大きさmg sin30°% 問5 円板に平行な面内では, 分と静止摩擦力がはたらき, 小物体Pは半径r,角速度ωの等速 円運動をしている。小物体Pにはたらく合力の向きは円の中心O

※質問に添付された画像から自動で抽出しているため、一部画像と異なるテキストが入っている場合があります