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(1)の場合、電流がP→Qになることはわかりま...

■どこまで理解しているか


(1)の場合、電流がP→Qになることはわかります。 

また「ローレンツ力が電磁力と誘導起電力の原因になること」は参考書に書いてあります。(でもそれをきちんと理解出来ていない気もします)

■どこが具体的にわからないか


65(1)(2)です。
なぜ答えが画像のようになるのかわかりません。

ちなみにフレミング左手の法則は理解していますが
ローレンツ力についてわかっていないかも知れません。。
よろしくお願い致します_(._.)_

Letsturniton さんの質問 勉強レベル4
1週間前

回答(1件)

ベストアンサーに選ばれました
個別指導塾講師

こんばんは!


ローレンツ力というよりは、電磁誘導の法則を用います。

次のように考えると起電力の向きがわかります!:

  • こんばんは。
    有難うございます。
    Vは磁束と逆方向に働くと言うことですね。

    Vが打ち消したい力は
    頂いた図の中のどの部分でしょうか。

    1週間前
  • V というのは起電力のことですよね?


    起電力は、力ではなく磁束の変化を妨げる方向に発生します。


    図でいうと、導体棒が右に移動することで生じる左側の空間に着目します。

    鉛直下向きに磁場がかかっているので、導体棒の左側を貫く磁束は増加します。

    それを妨げる向き(P → Q)に起電力が生じます。

    1週間前

    林 俊介

    個別指導塾講師
  • 有難うございました!
    理解できました。

    1週間前
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林 俊介
さんは個別指導塾講師をしています

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