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なぜ∞minと0minの差がさくさんののうどになるのですか?

■どこまで理解しているか


(1〜3)

■どこが具体的にわからないか


(4)で、なぜ∞minと0minの差がさくさんののうどになるのですか?

回答(1件)

ベストアンサーに選ばれました
個別指導塾講師
こんばんは! 問題文によると、反応時間...

こんばんは!


問題文によると、反応時間 0 min のうちの「滴定は反応が進行しないうちに素早く行った」とのことです。

また「反応時間 ∞ min の値は、3日後に酢酸メチルがほぼ完全に消失したときの滴定値」とのことです。

したがって、これらの滴定値の差が酢酸の濃度に対応します。

あなたがベストアンサーに選んだ
林 俊介
さんは個別指導塾講師をしています

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11.9 100 0.200 X X 1000 5.00-4.8x102 (mol) o min での酢酸の濃度をx [mol/L)とおくと、 下量の o min と0min の差から NaOH水溶液の調 1000 0.200x 27.5-11.9 1000 5.00 x0.62 (mol/L) (5) 加水分解率50% のときのNaOH 水溶液の滴下量は、 50 19.7 (mL) 11.9+(27.5-11.9) X この滴下量になるのは60~80min のときである。この間で加水分 4 解率と反応時間が直線 (比例)関係にあるから,その割合は、 (20.5-11.9)-(18.9-11.9)-0.080 (mL/min) 比例関係から,50%加水分解 されるのは 60 min後の 80-60 50% 加水分解される時間を60+t [min)とすると, NaOH水溶液 の滴下量は 19.7-18.9 (80-60)X20.5-18.9 10 (min) t 10 (min) 19.7=18.9+0.080 のように計算してもよい。 [min) での増加分 60分 よって, 60+1...

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