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○3題全て解いてほしいです。ただ、全く手も...

■どこまで理解しているか


30は、ギブズエネルギーの定義式は使えず、ギブズエネルギーの微笑変化を示す式を活用していくこと。
29は、用いる式まではわかります。

■どこが具体的にわからないか


28は、すみません。公式はなんとなくわかるのですが計算がなぜがわかりません。
29は、モル熱容量への変換の仕方がわからないです。
30は、計算があってるかわからない。

回答(1件)

ベストアンサーに選ばれました
個別指導塾講師
こんばんは! ぱっと見でわかった 28)...

こんばんは!


ぱっと見でわかった 28) と 29) だけ、とりあえず方針をお示しします:


仕事もエントロピー変化も、基本公式を利用するのみです。



<追記>

30) もできました:

これを 2.00 bar から 6.00 bar まで積分します。

あなたがベストアンサーに選んだ
林 俊介
さんは個別指導塾講師をしています

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d)点Zにおける気体中の成分Bのモル数はい くらになるか。 『 28) 理想気体 1.00molを27.0°Cを保ちながら1.00 m3から 2.00 m3まで可逆的に膨影張させた。 この 系の仕事で移動したエネルギーwを求めよ。 29) 定圧条件下、2.00 molの物質 Aを200 Kから 600 Kまで加熱した。Aのエントロピー変化(ΔS) を求めよ。なお、A の定圧モル熱容量は 75.0JK 1 mol1とする。 30) 理想気体 2.00 mol を27.0°Cを保ちながら2.00 bar から 6.00 barまで可逆的に圧縮した。系で 生じたギブズエネルギー変化AGを求めよ。 か。 237 入れ、身に くらに なるか。 28) 理想気体 1.00molを27.0°Cを保ちながら1.00 この m3から 2.00 m3まで可逆的に膨張させた。 系の仕事で移動したエネルギーwを求めよ。 29) 定圧条件下、 2.00 mol の物質 Aを200 Kから 600 Kまで加熱した。Aのエントロピー変化(AS) を求めよ。なお、 Aの定圧モル熱容量は75.0J K mol1とする。...

※質問に添付された画像から自動で抽出しているため、一部画像と異なるテキストが入っている場合があります