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⑴で図に書く時、垂直抗力と動摩擦力の始点...

■どこまで理解しているか


⑴で図に書く時、垂直抗力と動摩擦力の始点は一致していないといけないですか?また空気抵抗の位置に指定はないですよね?

■どこが具体的にわからないか


力の図示

回答(1件)

ベストアンサーに選ばれました

垂直抗力と動摩擦力(静止摩擦力もですが)は、ともに、物体が動こうとすることに対してそれを押しとどめようとする抗力です。

・ 垂直抗力は、物体が斜面に沈み込まないように支える力。

・ 摩擦力は、斜面に沿って滑り落ちようとするのを押しとどめる力。

どちらも同じように物体の動きを押しとどめようと、床が頑張っている力なので、図示するときには同じ点に加わっているように示すのが正しいといえます。


空気抵抗については、抵抗を受けている物体の重心を起点に図示するのがよいでしょう。

この図の場合だと、空気抵抗を受けている帆のような部分の中心でしょう。

  • おっしゃる通りに書くことが正しいということは、そのように書かなかった場合減点される可能性があるということですか?

    5か月前
  • ここだけの話ですが、最近の物理基礎の先生では、ここまで力の矢印の始点について徹底されている先生はそう多くないのではないかと思います。たかし君さんも、物理基礎では、始点がずれていても矢印の向きと長さがあっていれば〇をつけてもらえていたかもしれません。

    ただし、物理(基礎ではない)の先生や大学入試ではそんなに甘くない(減点の可能性が大いにある)ので、矢印の始点もしっかり身につけておいた方がいいでしょう。

    5か月前
  • 分かりました。ありがとうございます

    5か月前
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