ログイン 新規登録

お使いのブラウザ(Internet Explorer)では閲覧、ログイン、質問の作成や回答などに不具合が生じることがございます。
誠に恐れ入りますが、下記の推奨ブラウザをご利用くださいませ。

推奨ブラウザ:Google Chrome(グーグル・クローム)

E-180の問題です。 この②のare→isはthe irr...

■考えている内容や答え


E-180の問題です。
この②のare→isはthe irreducible element of matterを主語として捉えてるのではないのですか?the atomが主語のようですが理屈がわからないです。
回答よろしくお願いしますします🙇‍♂️💦

■特に不安な点や、確認したいこと


修飾語句などどのように判断すれば良いのか教えて欲しいです。

回答(2件)

ベストアンサーに選ばれました
北川 奨馬先生
先生
先生 の回答 1年前

何か名詞の直後にカンマで区切られた文(以降、カンマ文と略します)がくっついているとき、そのカンマ文は、その名詞の言い換えや説明文であることが多いです。この問題も、the atomの説明文がカンマ文になっていますよね。


それらの見分け方ですが、名詞とカンマ文を関係代名詞を用いてくっつけることができるかどうかを見れば良いです。


今回の問題の場合、


the atom which once thought to be … element of matter


と関係代名詞whichで繋ぐと上手く意味が通じます。どの関係代名詞を使えばいいかと言われると、その場の判断かなぁ…と思われます。

とにかく意味が通じるような関係代名詞を見つけてくっつけてみてください。


慣れてくるとすぐにわかるようになるので、積極的に長文等を読んで慣れていきましょう!


  • 回答ありがとうございました😊
    丁寧な解説でわかりやすかったです!

    1年前
回答へコメントする
あなたがベストアンサーに選んだ
北川 奨馬
さんは先生をしています

詳しくはこちら
よっしー先生
先生
先生 の回答 1年前

ものすごく乱暴な考え方にはなるのですけれど、「カンマで挟まれた部分」というのは挿入語句として考えるというのが一つの方法ではあります。

the atom,once thought to be the irreducible element of matter, are(→is)…

のonce〜matterまではカンマで挟まれていますよね。このような形の時は挿入句ではないかと考えてみようということです。

実際これは挿入句で、the atomを説明しているのですね。

once (the atom was) thought to be…

のようにthe atom wasを補って考えてみると分かりやすいかもしれないです。the atom wasが省略されていると考えても良いかもしれないです。


そして英文解釈で良くある考え方というのが問題集の解説にもあるように挿入句は一旦取り払って文を見てみるというものです。

実際取り払うと

the atom are …

のようになります。the atomは単数ですからbe動詞もareではなくisなのだと考えることが出来ます。


  • 回答ありがとうございました😊

    理解できました✨

    1年前
回答へコメントする
あなたがベストアンサーに選んだ
よっしー
さんは先生をしています

詳しくはこちら

他の質問・回答も見る