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俳句です。 美しや 不意に降り出す 翠雨...

■考えている内容や答え


俳句です。 美しや 不意に降り出す
翠雨かな これは、おかしいですか?

■特に不安な点や、確認したいこと


切れ字の使い方が心配です。色々調べましたが、ちゃんと俳句として意味が通っているか知りたいです。

しゅんすけ さんの質問
1か月前

回答(2件)

個人家庭教師

美しい句ですね。「翠雨」を扱っている部分に、質問者さまの俳句に対しての想いが伝わります。


ちょっとしたアドバイスですが、下の句をあえて「字余り」を起こしてみるのはどうでしょう?

例えば「美しや 不意に降り出す 翠雨を見て」

[美しい(と感じるなぁ) 不意に降り出す 翠雨を見てると]


みたいなようにしてみると、より趣深さが増すかもしれません😊


下の句にも切れ字を入れると、

「美しい(と感じるなぁ) 不意に降り出す翠雨だなぁ」のような雰囲気に捉えられてしまう可能性がありますので。。


参考までに✨

  • 翠雨を見てじゃなくて翠雨見て では、どうでしょうか?

    1か月前
  • それでも全然グッドですよ!!

    元々の句が美しいので、あとは下の句の締め方さえどうにかなれば、俳句としては綺麗なものだと個人的には感じます😊✨

    1か月前

    田中

    個人家庭教師
  • ありがとうございます。とても助かりました

    1か月前
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あなたがベストアンサーに選んだ
田中
さんは個人家庭教師をしています

個人家庭教師

切れ字の「や」や「かな」を文末に持ってきて、「詠嘆(ようは感動と言い換えてもいいかもしれません、本来はちょっと違いますが)」がしつこいと、美しい俳句が口説く捉えられてしまうとかがあるので、あえて多用せず、1つに絞って使うのも、俳句を作成する際には良いと思います。 考え方自体は質問者様の句から感じる限りでは、宜しいかと思います。

あなたがベストアンサーに選んだ
田中
さんは個人家庭教師をしています

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