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このように熱サイクルの問題が全くわかりま...

このように熱サイクルの問題が全くわかりません
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10 熱力学 C62 気体の状態を、定積(A→B), 定圧 B→C),断熱(C→ D),等温(D→A) の各過程を経て順次変化させた。図はそ のP-『グラフである。 X() 気体が外から仕事をされた過程はど E C A めよ。 れか。 ) 気体が外へした仕事の量が最も大き な通程はどれか。 ×3) 気体が熱を放出した過程はどれか。 4) 気体の内部エネルギーが減少した過程はどれか。 V の素は ) 仕事をされるのは圧縮されるときで(『が減少) 12) 仕事をするのは膨張のときであり, B→Cと C→Dが概当する。一方,仕事量はPV グラフの面 積で表されるので, 右図からB→Cで最大の仕事をし たことがわかる。 (3) まず,断熱変化C→Dは文字通り気体は外部と熱 のやりとりをしないということで除かれる。次に,定 積変化A→Bと定圧変化B→Cでは,それぞれ Q=nCv4T, Q= nCrdTが成り立つので, Qの符号 はATの符号で決めることができる。つまり,温度上昇なら吸熱,湿度下 降なら放熱である。 PV= nRTにおいて, A→BではVが一定でPが 加,つまりTが増加している。B...

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