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カルボン酸の還元性について

■どこまで理解しているか


カルボン酸の還元性について

アルコールが酸化されて、アルデヒド、その時の酸化剤はアルコールで、還元剤はアルデヒド、

だが、アルデヒドが、カルボン酸に酸化される時はアルデヒドが酸化剤でカルボン酸が還元剤になる

■どこが具体的にわからないか


カルボン酸は酸化剤ですか?還元剤ですか?

それとも、還元剤になりやすさが
アルコール<アルデヒド<カルボン酸という事ですか?

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0 のアルデヒドの還元性の確認 (1) 銀鏡反版 硝酸銀水溶液にアンモニア水 を過剰に加えたもの (アンモニア性硝酸銀水溶 銀イオ 液)にアルデヒドを加えて温めると, ン Ag+が還元されて内壁に銀が生じ, ようになる。これを銀鏡反応 という。 鏡の ぎんきょう ○図 19 silver mirror reaction (2)フェーリング液の遺元 フェーリング液 Fehling's solution にアルデヒドを加えて加熱すると, 銅(I) イ オン Cu?+ が還元されて酸化銅 (I ) Cu2O の 赤色沈殿を生じる。 ○図 20 これらの反応によって, アルデヒドが還元 性を示すことを確認できる。 D銀鏡反応までの一連の反応式は, 次の通り。 2 AGNO3 +2 NH3 +H2O AgaO+2NH NO Ag@O+4 NH3 + H2O 2[Ag (NH3)2] + 20H 2[Ag (NH3)2]+ R-CHO+ 3OH 12 フェーリング液は,硫酸銅(II)と酒石酸(© p.319)のナトリウー ウムの混合水溶液である。アルデヒドによるフェーリング液の Bn2t B-CH...

※質問に添付された画像から自動で抽出しているため、一部画像と異なるテキストが入っている場合があります

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