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液体の水の分子間にも水素結合は働くのか

■どこまで理解しているか


理論化学の分野で、氷には水素結合が働いて、液体の水と比べて結晶中では、分子間距離が狭いこと

■どこが具体的にわからないか


液体の水の分子間にも水素結合は働くのか

ゆーすけ勉強垢 さんの質問 勉強レベル1
2か月前

回答(1件)

ベストアンサーに選ばれました
個人家庭教師

液体でも水素結合は働きます。

氷ではダイヤモンド型できれいな構造になっているため隙間の多い構造になっています。

あなたがベストアンサーに選んだ
tamu
さんは個人家庭教師をしています

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    -4.93g/ 7氷の結晶中の水分子は, 分子間にはたらく水素結合により,液体: の水よりもすき間の多い構造で配列しているから。 水分子は, 0-H結合の極性が強いため,分子間に水素結合をつくる。氷 の結晶中で酸素原子に結合している水素原子の数は, 共有結合で2個, 水素結合で2個の計4個であり, ダイヤモンド型に配列した酸素原子と 酸素原子の間に水素原子が位置している"。 氷の結晶は水素結合によりすき間の大きい構造になっているため, 液体 の水よりも氷のほうが密度が小さく,液体の水に氷が浮く。このよう な現象は、一般の物質には見られない水に特有の現象である。 のヨウ素の結品の密度は何g/Cm 水と水 水は他のほとんどの物質と異なり,固体 (氷) の密度のほうが激体(水 の密度よりも小さいため、固体が液体に浮く。氷の密度が水より小さい理由を、 氷での 水分子の配列に着目して簡単に説明せよ。

    ※質問に添付された画像から自動で抽出しているため、一部画像と異なるテキストが入っている場合があります

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