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主格+動詞なら関係代名詞にする必要はない...

■どこまで理解していますか?
Our largest model, specifically designed for businesses that make and sell ice directly to consumers. Two-year warranty.

businessが先行詞で
thatが主格の関係代名詞

というところまで分かりました。

■どこが具体的にわからないですか?
主格+動詞なら関係代名詞にする必要はないのではとおもったのですが、

なぜこのようなことをするのでしょうか?

知識不足でしたらすみません。
よろしくお願いします。

回答(1件)

ベストアンサーに選ばれました
家勉応援先生
先生
先生 の回答 1年前

「主格+動詞なら関係代名詞にする必要はない」

I don't understand what you mean.


たぶん、この文章のおかしな点に気が付いてないと思う。


手を動かそう!

SVOCを振って品詞分解すれば気付くはず。

そうした地味で地道な作業を疎かにすると、

今回のような文章を雰囲気で訳すことになる。


手を動かして、SVOCを抽出しよう。


  • S=I

    V=don't understand

    OかM=what you mean


    そこまでしか分かりませんでした。

    what you meanは従属節なのかな?

    と思い調べてみましたが、後述して頂いた

    SVOCに結びつく考えが整理することができませんでした。


    難しいですね^^;

    1年前
  • あ、そういうことではなく……。


    下記の文章は、

    I don't understand what you mean.

    → あなたが言っている意味が、僕にはわからない。

    という意味。

    ゆっきーさんが書いた

    「主格+動詞なら関係代名詞にする必要はない」

    という文章に対し、その意図が分からないことを英語で言っただけでした。

    紛らわしいことをして混乱させてしまい申し訳ない

    (でも、会話の決まり文句・頻出表現なので覚えてね)。


    話を元に戻すと、

    質問の英文は名詞の羅列であり、文章ではない


    (雰囲気を出した訳)

    弊社製品で最大モデル。

    製氷し、直接お客様に販売する企業向けに特化したデザイン。

    二年保証付き。


    製氷機パンフレットに出てくる表現、とイメージすればよかった

    構造分析そのものは正しいので、

    名詞が並んだ表現、という選択肢が、

    ゆっきーさんの頭の中になかったのだと思う。

    まあ、普段の生活力や経験が問われるので、

    かなり毛色が変わった文章であることは間違いない。

    驚いても無理はない。


    ところでこれ、学校の課題かな?(雰囲気が桐原書店的……)。

    だとしたら、やらなければならないのかもしれない。

    もしそうではなく、自分が選んだ問題集なら、いちど保留にし、

    いわゆる普通の問題集で基礎レベルをがっちり固める方が、

    リズムが生まれてやりやすいと思う。

    学習効率が悪い気がするから。

    こういう特殊な文章を扱うテキストより、

    基本的な文章を扱ったテキストの方がよい気がする。


    1年前
  • わたるさん


    丁寧なご回答ありがとうございます。

    そうですね、かなり自分でも勉強効率がわるいと言う事は

    分かっていますのでやはり基礎から勉強する必要がありそうですね。


    TOEICの問題なんですが、それ以前に基礎をしっかり固める必要がりあそうですね。


    学生時代はなぜか英語はそこそこできましたが国語はずっと1だったので中学生レベルの日本語じゃないと理解出来ないというのが実情なのでそれもなんとかしないと行けないです。


    いったんゆっくり考え直すことにします。


    ありがとうございますm(_ _)m

    1年前
  • TOEICに向けた学習、ということが分かったので、

    英語を離れてのアドバイス(というか個人的意見)。


    目標設定を客観的なものに置き換えることが必要かな。


    TOEICなら「合否」ではなく「点数」だから、

    具体的な数値設定をする。

    ゴールは○○点、と宣言する。


    それを考えていくと、これからの学習スタイルも自動的に決まる。


    点数を追うなら、目標数値と現在の実力とのギャップを知る必要がある。

    それには、過去問をすぐに解き、どれだけ得点できるかを知れば良い。


    今のやり方に固執すると、じり貧になって道が開かない。

    熱心に取り組んでいるからこそ、もったいないと思う。

    点数を目標にするなら、中学英語の基礎から立て直そう。

    それをはっきりさせるためにも、まず現時点での実力を自覚する。

    3回くらい解いて、平均点を出す。

    それが、認めたくなくても、今の点数(実力)。




    でもこの作業、誰しもが嫌がる。

    「まだ勉強してないから」と言って逃げる。

    「自分の実力を知るのが恐い」と言って目を背ける。


    けれども、TOEICのような試験は、

    点数で冷徹に結果が出るゲームみたいなものだから、結果が全て。

    ならば、結果を第一優先に置き、それをもぎ取りに行く。


    でも、その方向性が心の底で拒否されるなら、


    TOEICをとおして英語の力を上げたい


    という思いが、ゆっきーさんの真意かもしれない。

    でも、もしそうであれば、なにもTOEICでなければならない、

    TOEICである必然性はない。

    そしてやっぱり、中学英語に舞い戻っていくことになる。


    ゆっきーさんにとって、真に求めているのはどちら?


    点数という結果? それとも英語力を上げること?

    どちらを獲得したいのだろう?

    そこを真正面、がっぷり四つに組んで自問し、

    ゆっきーさんの幸せに繋がる道筋をクリアに照らしてほしい。


    そして、そこから逃げないでほしい。

    自分が何を求めているかにぶつかり、気付き、

    それを乗り越える勇気を持ってほしい。

    少なくとも今は、じり貧の状態だと思う。

    学習効率が悪いと気が付いているなら、

    改善(方向転換)すれば良いだけ。


    そこを見極めるためにも、騙されたと思って、

    高校入試か、あるいは中学英語の問題集をやってみることを勧める。

    考えるだけではなく、手を動かして感じることが、

    自分を動かしやすいから。


    1年前
  • お返事ありがとうございます。

    その通りですね。ありがとうございます!

    すみません、ショックが予想以上に大きかったので

    今はこれ以上深入り出来ないので、短文失礼させていただきます。

    申し訳ないです!


    ありがとうございましたm(_ _)m

    1年前
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