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この文書は関係代名詞の非制限用法でしょう...

この文書は関係代名詞の非制限用法でしょうか?
それにしてもコンマの数が多いのでどのように解釈していいのかわかりません。
一つの文の中に用法が二回登場していると考えていいのでしょうか?

よろしくお願いします。

回答(1件)

ベストアンサーに選ばれました
オンライン家庭教師

こんにちは。

関係代名詞の非制限用法であれば、whichなりwhoなりが省略されずに残りますし、thatは非制限用法では使えなかった気がします。


Please understand, though, that we have a strict, appointment-only policy.


カンマがあるのでわかりづらいですが、こう書き換えてみるとわかりやすいのでは?


But please understand that we have a strict and appointment-only policy.


though≒but

howeverやthoughなどの逆説の単語はしばしば文中にカンマを伴って挿入されます。


thatは接続詞のthatです。関係代名詞ではありません。

なぜならthat以下が完全文(今回はSVOの第3文型)になっているからです。

I think that~とかI know that~と同じで、今回のthatはunderstandして欲しい内容を以下に書きますよ、という目印です。


a strict(形容詞), appointment-only(形容詞) policy

なので、ここのカンマはpolicyを詳しく説明する言葉をカンマを用いて並べているだけです。

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山崎 陽子
オンライン家庭教師

自己紹介

こんにちは!山崎です。 関西出身なので、ときどき関西弁を話します。 私は茨城県取手市という小さな市...

合格実績

■今年度合格実績 (1)大学 茨城県立医療大(看護) 和洋女子大(看護) (2)専門学校 茨城県立...
  • ご指摘ありがとうございます。

    勘違いしていました。

    そのような規則があるなんて知りませんでした。

    とても貴重なアドバイスをしていただき感謝いたしますm(_ _)m

    1年前
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山崎 陽子
さんはオンライン家庭教師をしています

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