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この文書は関係代名詞の非制限用法でしょう...

この文書は関係代名詞の非制限用法でしょうか?
それにしてもコンマの数が多いのでどのように解釈していいのかわかりません。
一つの文の中に用法が二回登場していると考えていいのでしょうか?

よろしくお願いします。
ゆっきー さんの質問 勉強レベル6
2か月前

回答(1件)

ベストアンサーに選ばれました
個人家庭教師

こんにちは。

関係代名詞の非制限用法であれば、whichなりwhoなりが省略されずに残りますし、thatは非制限用法では使えなかった気がします。


Please understand, though, that we have a strict, appointment-only policy.


カンマがあるのでわかりづらいですが、こう書き換えてみるとわかりやすいのでは?


But please understand that we have a strict and appointment-only policy.


though≒but

howeverやthoughなどの逆説の単語はしばしば文中にカンマを伴って挿入されます。


thatは接続詞のthatです。関係代名詞ではありません。

なぜならthat以下が完全文(今回はSVOの第3文型)になっているからです。

I think that~とかI know that~と同じで、今回のthatはunderstandして欲しい内容を以下に書きますよ、という目印です。


a strict(形容詞), appointment-only(形容詞) policy

なので、ここのカンマはpolicyを詳しく説明する言葉をカンマを用いて並べているだけです。

  • ご指摘ありがとうございます。

    勘違いしていました。

    そのような規則があるなんて知りませんでした。

    とても貴重なアドバイスをしていただき感謝いたしますm(_ _)m

    2か月前
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あなたがベストアンサーに選んだ
山崎 陽子
さんは個人家庭教師をしています

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