連立と存在

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赤線部の考え方は理解できるのですが、それをどのように応用して⑴を解いているのか理解できません。

 

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連立と存在

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kan
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xの範囲を求めるのでx以外のy,zが存在するようなxの値(の範囲)を答えます。例えばx=2として与えられた不等式をすべて満たすy,zがあれば(例えばy=1,z=1で満たしたら)x=2は答えの一部になるということです。xがこの範囲ならちゃんとしたy,zが存在することを言う、つまりyとzを消去するのです。不等式での文字消去は知らないときついものなのでこれをやり方を機会に覚えましょう。

on 2018年4月16日 の回答
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AnotherThing
さんは家庭教師をしています

某国立大学大学院理学系研究科物理学専攻→数理科学研究科数理科学専攻(理学博士) 質の低いものには基本答えない 考察等も併せて述べること 暫く回答せず 丸投げの質問や礼を言えない質問者が多すぎる 回答者は「ろくに考えず、方法論や過程を抜きに、回答だけ求める質問者に対して懇切丁寧な回答を書くのは質問者の...

では逆に問題だが、x=0は求める範囲にあるか否か

 

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