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直線Cは2つの接点A,Bを通る

質問の答えについて

この質問の答えはアップロードされた画像に掲載されています。

解説の7,8行目で

「①,②より,〜と表せる。」

という記載がありますが、説明が無く、何故x+y=1と表せるのか分かりません。



直線Cは2つの接点A,Bを通る 直線Cは2つの接点A,Bを通る
Nemo さんの質問 勉強レベル7
2か月前

回答(1件)

①の式は、x+y=1にx=x1,y=y1を代入した式ですよね。ということは①の式は点A(x1,y1)が直線x+y=1上あると読むこともできますね。同様に②の式は、x+y=1にx=x2,y=y2を代入した式ですので、②の式は点A(x2,y2)が直線x+y=1上あると読むこともできます。この2つの事実から2点A,Bをとおる直線の式は、

x+y=1に他ならないということになります。この解法は鮮やかすぎるので、初めて見たときは戸惑うかもしれませんが、x+y=1はこの円の極線といい、有名な問題です。頑張ってください。
ベストアンサー
個人家庭教師
鳩の家 個人家庭教師 埼玉県/鳩ヶ谷駅 2か月前
あなたがベストアンサーに選んだ
鳩の家
さんは個人家庭教師をしています

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