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回答(1件)

ベストアンサーに選ばれました
生徒

この問題のポイントは

①ロープの質量が無視できるので、ロープの運動方程式は0=∑f(つまり滑車から受ける力+A.Cから受ける力)となることから張力は両端で等しいことがわかる。

②同じ加速度で運動している(←つまり糸がたるんでいないということでこの条件が与えられたときは紐に沿った軸をとって各物体の位置の差を2回時間微分すれば示せるがここではその結果を自明としてよいとされている。)


で、これらをもとに運動方程式を書き下して解く。

  • なお、①は「滑車とロープの接点」と「滑車の中心」を通る直線が水平線と45°の角をなすことがもとになっています。

    ②は糸の長さが時間変化しないことがもとになっています。

    1年前
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