ログイン

お使いのブラウザ(Internet Explorer)では閲覧、ログイン、質問の作成や回答などに不具合が生じることがございます。
誠に恐れ入りますが、下記の推奨ブラウザをご利用くださいませ。

推奨ブラウザ:Google Chrome(グーグル・クローム)

正弦定理、余弦定理を用いた問題です。どのように応用して解くのか全くわかりません。

正弦定理、余弦定理を用いた問題です。

半径aの円に内接する三角形のABCにおいて、BC=√3aのとき、∠BACの大きさはいくらか。

この問題がどのように応用して解くのか全くわかりません。

回答お待ちしています。

回答2件

どちらでも解くことが出来ます。
余弦定理を使う方ですと、
半径aの円の中心をOとすると、
三角形OBCは、OB=OC=aの二等辺三角形
この三角形OBCに余弦定理を用いて、
{(√3)a}^2=2a^2-2a^2cos∠OBC
a>0より消去して、cos∠OBC=-1/2
したがって、∠OBC=120°
∠BOC=2∠BACだから、∠BAC=60°
農場長 鹿児島県/鹿児島中央駅 1年前
ベストアンサー
  • 解答が不充分でした。
    ∠OBCではなく∠BOCですね。
    しかも、∠BOC=240°もあり得ると思います。
    という訳で、∠BOC=60°,120°
    だと思います。
    すみませんでした!
    1年前

    Internet Explorerでは質問、回答、コメントの入力に不具合が発生する可能性がございます。
    もし入力に不具合がございましたら、申し訳ありませんが、別のブラウザをご利用くださいませ。

    推奨ブラウザ:Google Chrome

  • ラストは∠BACですね。
    度々すみませんでしたm(__)m
    1年前

    Internet Explorerでは質問、回答、コメントの入力に不具合が発生する可能性がございます。
    もし入力に不具合がございましたら、申し訳ありませんが、別のブラウザをご利用くださいませ。

    推奨ブラウザ:Google Chrome

コメントを入力
あなたがベストアンサーに選んだ
農場長
さんは個人家庭教師をしています

あなたがベストアンサーに選んだ
農場長
さんは個人家庭教師をしています

質問する

回答する場合は ログイン が必要です。
  • この回答を見た人は以下の回答も見ています