数学I 正弦定理と余弦定理の応用

数学I 正弦定理と余弦定理の応用です。61番の(1)の答えがわかりません、もう少し詳しく計算部分を教えてください。

勉強レベル2 on 2018年1月11日 の質問 数学(高校)に関する質問.
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    計算部分を詳しく、ということなので、計算過程のほうも示させてもらいます。

    良ければ参考にして下さい。

     

    勉強レベル13 on 2018年1月13日 の回答
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    (1)は余弦定理の公式を

    知らないと解けないですね。

    三角形の辺をa,b,cとして

    各辺の対角をA,B,Cとしたとき

    a²=b²+c²-2bc×CosA となります。

    式変形すると、

    CosA=(b²+c²-2bc)/a²

    とも書けますね。

    式変形については下記サイトが

    わかりやすいですよ↓

    http://www24.atpages.jp/venvenkazuya/mathA/Agraphic7.php

     

    三角形の3辺がわかると

    1つの角度もわかるので

    余弦定理はすごい便利です。

    正弦定理は円の中に三角形がないと

    使えないので、余弦定理よりかは

    あまり問題にでないですね。

    勉強レベル19 on 2018年1月12日 の回答
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