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急ぎです🏃=͟͟͞͞ 高校数学

質問の答えについて

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(1)は通分するために(x-3)と(x+1)をかけると言う方法に対して(2)はなぜ無理やり分母の数を分子に出現させるのですか?

(1)と(2)の違いも教えて頂けると幸いです… よろしくお願いします



急ぎです🏃=͟͟͞͞   高校数学
miyu_tea_time さんの質問 勉強レベル5
3か月前

回答(1件)

(1)は(分母の次数)>(分子の次数)となっています。分母が2次式で分子が1次式です。分母のほうが大きいので、1/2+1/3=3/6+2/6とする感覚で、まずは通分します。

それに対し(2)は(分母の次数)<(分子の次数)となっています。分母が1次式で分子が2次式です。(2)は頭でっかちの仮分数のようなものなので、

3/2-4/3=1+(1/2)-1+(1/3)=1/2+1/3とする感覚で、まずは、帯分数のようなものに直して計算し、後から通分します。「無理やり分母の数を分子に出現させる」というのは、模範解答の右の筆算にもありますが、分子を分母で割っているわけです。

あと(1)の分母は因数分解できますが、(2)の分子は因数分解できないという点も異なっています。
ベストアンサー
個人家庭教師
鳩の家 個人家庭教師 埼玉県/鳩ヶ谷駅 3か月前
あなたがベストアンサーに選んだ
鳩の家
さんは個人家庭教師をしています

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