国語の太宰治の人間失格についての質問です。

太宰治晩年の代表作である『斜陽』には、「不良とは、優しさの事ではないかしら。」という表現がある。『人間失格』の大庭葉蔵は、「不良」と言えるような退屈な生活を送っていたが、その原因のひとつとして「優しさ」を上げることができるか。自分の考えと理由を述べよ。その上で自分の考えを裏付ける本文の表現、もしくは具体的な場面を二つ挙げよ。

という課題が出てるのですがわかる方いらっしゃいませんか?教えていただけたら嬉しいです!お願いします!

副会長 (Lv 3) on 2018年3月21日 の質問 国語に関する質問.