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図形と方程式 対象点

質問の答えについて

この質問の答えはアップロードされた画像に掲載されています。

図形と方程式 対象点です。


この問題の(1)を、

①直線lの法線ベクトルとACベクトルが平行

②(0,1)をPと置いて1/2(PAベクトル+PC)は直線l上にある

で解きたいのですが答えがあいません。この方法では解けないのでしょうか?


うさ さんの質問 勉強レベル3
3か月前

回答(1件)

ベストアンサーに選ばれました
個人家庭教師

↑AC=2k↑n

↑OC=↑OA+2k↑n

(↑OC+↑OA)/2

=↑OA+k↑n

=(k+1,4-2k)

直線lに代入すると

4-2k=(1/2)(k+1)+1

⇔ k=1

↑OC=↑OA+2↑n

=(1,4)+2(1,-2)

=(3,0)


②は微妙におかしいと思います

直線l上にあるという流れであれば

代入目的なので始点はOでしょうし

Pを始点とするなら直線lと平行という表現だと流れは成立しますが

この式だけだとCは無数にあること

いずれにしても

AC⊥lまで自動的に成立させる威力のある立式にはなっていないことが

原因なのでAC⊥lを付け加えれば解けますよ





あなたがベストアンサーに選んだ
星打ち
さんは個人家庭教師をしています

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