因数定理と組立除法で答えが違う?

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回答

整数(写真上部の赤枠内)を因数分解する問題です。

P(k)=0となるkの候補として、
±1、±3、±5がありますが、はじめにたまたま5が思い浮かんだので、5を代入してみるとP(5)=0になったので、因数定理を用いて画像上部分のように計算し、因数分解しました。

ところが、解答ではP(-3)=0とし、組立除法にて因数分解をしていました。
解答としてはP(x)=(x-5)(x+3)^2で同じだったのですが、気になったので私が導いたP(5)=0を用いて組立除法も試してみました。それが画像下部分です。

しかし、それでは解答と同じような因数分解ができませんでした。

私はどこで間違えているのでしょうか?
はじめに5を導いた時点で間違っていたのでしょうか?

どなたか、教えていただけるとありがたいです。

 

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ベストアンサー

右下の-9が9の間違いというだけのケアレスミスに見えます…

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右下の-9が9の間違いというだけのケアレスミスに見えます…

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wakahage
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計算ミスですよ

RE: 因数定理と組立除法で答えが違う?

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