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古文 活用表

質問の答えについて

この質問の答えはわかりません。

古文 活用表です。

心得 こころう
絶つ 絶つ
の活用表がかけません。
解説お願いします
bluefairy さんの質問 勉強レベル10
4か月前

回答(1件)

ベストアンサーに選ばれました
個人家庭教師
「心得」語幹「こころ」で、

「え・え・う・うる・うれ・えよ」

下二段活用です



「絶つ」語幹が「た」で、

「た・ち・つ・つ・て・て」

四段活用です。
  • これは覚えるしかない感じですか???

    4か月前
  • 「ず」をつけるだけで、

    すぐ上の音を見ればいいんですが、

    「言は〜ア〜ず」四段

    「過ぎ〜イ〜ず」上二段

    「受け〜エ〜ず」下二段



    ただし、特別に覚えるものがあって、

    上一段が「見る」などとりあえず9個

    「着る・似る・煮る・干(ひ)る・見る・射る・鋳る・居る・率る」

    (最後の二つはワ行)

    (複合動詞があるから

    実際は「試みる」・「顧みる」とかもう少しある)

    下一段は「蹴る」だけ(ラッキー)

    カ変が「来」「詣で来」など「来る」系

    サ変が「す」「おはす」「漢語+す」

    ナ変が「死ぬ」「往ぬ」

    ラ変が「あり・おり・はべり・いまそかり」

    (いますかり・いますがり・いまそがり)とも言います



    上一段から下のところは覚えておいたほうがいいです。

    あとは問題を解きながら慣れれば大丈夫です!

    4か月前

    マゴメ

    個人家庭教師
  • わかりました!!

    ありがとうございました!

    4か月前
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あなたがベストアンサーに選んだ
マゴメ
さんは個人家庭教師をしています

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