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古文 動詞の活用

古文動詞の活用です。


このような問題を簡単に種類を見分ける方法を知りたいです。




回答(1件)

ベストアンサーに選ばれました
マゴメ先生
先生
先生 の回答 1年前

ごく個人的な意見ですが、

私はこういうプリントが本当に大嫌いです。

古文嫌いを大量生産しているとしか思えないです。


「本文なしの単純作業だから」

です。


一番右の「見る」にしても、

連体形か終止形か、

本文がないと判別はできません。


右から8番目の「見」については、

「見どころ」か「花見」か判別できませんが、

どちらも名詞でとることがふつうです。


したがって、

「花は盛りに」のような有名な文であれば、

とっとと検索して、

「活用の種類」と「活用形」を丸写しする。

それから「基本形」を書く。

そこで初めて、

「えーと、どういう話なんだろう」

「あ、これは終止じゃなくて連体なんだ」

など、

文章を読みながら確認していくやり方がオススメです。


「花は盛りに」サイトは以下の二つどちらでも


https://nbataro.blog.fc2.com/blog-entry-191.html


http://manapedia.jp/text/2210



もちろん基本的な動詞の見分け方は覚えておく方がいいです。

「上一段の覚え方」などですね。


https://kou.benesse.co.jp/nigate/japanese/a13j0106.html


https://honda-n2.com/kobun-doushi


どちらでも大丈夫です。

  • とにかく「本文を読む」ことが大切です。


    動詞の活用や活用形は、

    「読みながら確認する」。


    これに勝る方法はありません。

    負けずに頑張ってください

    1年前
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マゴメ
さんは先生をしています

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