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この問題を教えてください

回答はあるのですが赤線からしたが書いてる内容がいまいち理解できませんでした。



yukke さんの質問 勉強レベル11
1年前

回答1件

赤線(1~5の場合について、Yの青の個数を求めてみる)のところまではOKですよね。



まず、Yの青:緑=2:3より、Yの緑の個数は、青の3/2倍です。

このことから、Yの青の個数が偶数じゃないと、緑の個数は整数になりません。

(実際、1では緑の個数は27×3/2=40.5となります)

この時点で、1,3,5は(Yの青の個数が奇数なので)不適となります。



次に、XとYの緑の個数は5:6で表されています。

これが、「何個かXからYに移した」とあるのでわかりづらいと思いますが、

何個移しても、XとYの“合計の数”は変わりません。

5:6とは、全体を11等分したときに、Xは5個分、Yは6個分にあたる数になるので

全体の数は11の倍数にならないといけません。

(そうじゃないと、これまた個数が整数にならないからです)



という訳で2が不適となり、4が答えです。

農場長 鹿児島県/鹿児島中央駅 1年前
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農場長
さんは個人家庭教師をしています

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